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  • 私立・リベラルアーツ

ベニントンカレッジ
Bennington College

住所:One College Drive, Bennington, VT, 05201 U.S.A.

WEBサイト:http://www.bennington.edu 

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基本情報

  • 学生数:約800人
  • キャンパス面積:約1.78㎢
  • 学費:約 50,000 ドル/年
  • 寮・食費:約 15,000 ドル/年

バーモント州

基本情報

  • 学生数:約800人
  • キャンパス面積:約1.78㎢
  • 学期:セメスター制
  •   

  • 学費:約 50,000 ドル/年
  • 寮・食費:約 15,000 ドル/年
  • 大学のある町:小規模の町

この大学に入る難しさを5段階で表示 成績とテストから見た入学難易度 VERY
留学生にとっての学びやすさも評価 栄陽子の大学おすすめ度 非常におすすめ(★★★★)

留学生にとっての学びやすさも評価 栄陽子の大学おすすめ度 非常におすすめ(★★★★)
入学した人が取ったテストの点数の分布図 入学生のテストスコア分布

アメリカには全国の高校生が受けるテストが2種類あります。1つがSAT®でもう1つがACT®と呼ばれるものです。 どちらかのテストスコアを出願大学に提出します。グラフは合格した人のスコア分布です。

入学した人が取ったテストの点数の分布図 入学生のテストスコア分布

アメリカには全国の高校生が受けるテストが2種類あり ます。1つがSAT®でもう1つがACT®と呼ばれるもの です。どちらかのテストスコアを出願大学に提出します。 グラフは合格した人のスコア分布です。

入学者のSAT®スコア分布
SAT® math
N/A
SAT® reading
N/A
[SAT®Math] [SAT®Reading]
700-799点の割合
600-699点の割合
500-599点の割合
400-499点の割合
300-399点の割合
200-299点の割合

単位は%表記

SAT®

アメリカの高校生を対象とした大学進学適性テスト。英語(Evidence-Based Reading and Writing)と数学(Math)の二つのセクションから成り、作文(Essay)をオプションで受けられる。英語と数学はそれぞれ200〜800点の間で、作文は2〜8点の間でスコアが出る。 SAT®について詳しくはこちら



入学者のACT®スコア分布
30-36点:
41
24-29点:
41
18-23点:
18
ACT®[]
30-36点の割合 41
24-29点の割合 41
18-23点の割合 18
12-17点の割合
6-11点の割合
6点未満の割合

単位は%表記

ACT®

アメリカの高校生を対象とした学習達成度を測定するテスト。英語、数学、リーディング、理科、ライティング(任意)から成り、各科目1~36点の間でスコアが出され、”Composite”は各スコアの平均点。出願にあたっては、SAT®またはACT®のどちらかのテスト結果を提出すればよい。 英語を母語としないアメリカ留学生については、英語力はTOEFL®テストやIELTS™で評価されることもある。


ベニントンカレッジの大学情報HELP

1925年創立。1969年から共学。バーモント州南西部の町ベニントン(人口約9,000人)にある私立の小規模リベラルアーツ校。「実践と創造性を重んじる教育」がモットー。例えば、学生自ら、隣接する農場で90種以上の野菜を栽培し、それがエコロジーの授業にもなる。また、創造性を育む観点から、一見関連がないと思われる周辺分野にも広く眼を向けて学習するよう指導がなされる。キャンバスの近くには湖などもあり、勉学の合間の気分転換には絶好の環境。

1925年創立。1969年から共学。バーモント州南西部の町ベニントン(人口約9,000人)にある私立の小規模リベラルアーツ校。「実践と創造性を重んじる教育」がモットー。例えば、学生自ら、隣接する農場で90種以上の野菜を栽培し、それがエコロジーの授業にもなる。また、創造性を育む観点から、一見関連がないと思われる周辺分野にも広く眼を向けて学習するよう指導がなされる。キャンバスの近くには湖などもあり、勉学の合間の気分転換には絶好の環境。


人種構成

  • 白人系:58%
  • 北米先住民族系:0%
  • ハワイ・太平洋諸島系:0%
  • アジア系:2%
  • 黒人系:4%

  • ヒスパニック系:10%
  • 混合系(ヒスパニック以外):4%
  • 留学生:17%
  • その他:4%


学生データから見る大学の質

2年生に進学した学生の割合

78%
入学して1年経って在学を続けている学生の割合(Retention)。この数値が高いほど、学生の満足度が高いことが伺えます。
入学して1年経って在学を続けている学生の割合(Retention)。この数値が高いほど、学生の満足度が高いことが伺えます。

卒業率

67%
卒業率が高いほど、学生のモティベーションが高く、大学のサービスが行き届いていることが伺えます。
卒業率が高いほど、学生のモティベーションが高く、大学のサポートが行き届いていることが伺えます。

大学院進学率

N / A
大学院進学率が高いことは、大学で向学心が刺激された学生が多いことを示し、教育基礎が充実していることがうかがえます。
大学院進学率が高いことは、大学で向学心が刺激された学生が多いことを示し、教育基礎が充実していることが伺えます。
留学ワンポイント
アメリカ大学留学を成功させるヒント

入学難易度やおすすめ度を参考に、自分に適した大学を選びましょう!
栄 陽子留学研究所では、一人ひとりのレベルや要望に応じた、きめ細かな留学相談を行っています。

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ベニントンカレッジの学生構成HELP

学生数:約800人

学生 / 教員の数の比: 10/1

男女比

男子約 35%
女子約 65%

寮生 / 通学生の割合

寮生 約98%
通学生 約2%

留学生の割合:約16%


  • アメリカの大学における「学生数」は、大学の規模を示します。一般的に、3,000人以下であれば小規模大学、1万人以上であれば大規模大学、その中間であれば中規模大学と分類されます。
  • 一人の教員に対する学生の数が少ないほど、個人ベースの親身な指導を期待できます。
  • アメリカの大学は寮生活が基本です。寮生の割合が多いほうがキャンパスがアットホームで、留学生には溶け込みやすいでしょう。

ベニントンカレッジの出願情報HELP

  • この大学の難易度:非常に難しい
  • 合格率:約57%
  • この大学に入学した学生の
    高校の成績(GPA)平均:N/A
  • 出願期限:N/A
  • 編入生の受け入れ:あり

入学審査において重視される項目

特に重視される項目

  • 性格・人格
  • エッセー
  • GPA
  • 面接
  • 推薦状
  • 成績
  • 才能

重視される項目

  • ---

出願(大学の出願ページ)



  • アメリカの大学は、高校の成績をはじめ、エッセー(作文)や推薦状、課外活動やテストスコアなど、さまざまな項目を総合的に評価して合否を決めます。時間をかけて書類審査を行うのがアメリカの大学。 詳しくはアメリカの大学の入学基準をご覧下さい。
留学ワンポイント
アメリカ大学留学を成功させるヒント

アメリカの大学に出願するには願書、エッセー、高校・大学の成績証明書、推薦状などの書類(英文)が必要です。また大学によっては面接が課されたり、出願後に大学とのこまめなコンタクトが必要になる場合もあります。

栄 陽子留学研究所では、大学選びから書類作成、出願手続き、大学とのやりとりなど、個人別に指導・サポートしています。

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ベニントンカレッジの専攻HELP

ベニントンカレッジのスポーツHELP

ベニントンカレッジへのアクセスHELP


  • ・近隣の大きな都市:Albany, NY
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アメリカの大学を留学先として選ぶにあたっては、本ページ記載のさまざまな情報と共に、「アメリカ留学」についての基礎知識を得ることが大切です。 栄 陽子留学研究所では、アメリカ留学をめざすかたのために、知っておきたいノウハウや最新の情報を提供しています。また、大好評の留学講演会(参加無料)も毎月実施しています。
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