トップ » アメリカ大学ランキングの見方
大学の名称です。検索する場合は、大学名の一部を入力するだけでも検索できます。
2. 住所大学の所在地です。
※大学によっては書類受け取り用のポストボックスの住所になっているものもあります。
大学のある州の位置です。より詳しいマップはアクセスページにあります。
4. 私立州立私立校か、州立校かの別です。アメリカでは私立の方が伝統的な名門大学が多く、州立は州民のための大学という意識が強い傾向にあります。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント1:大学の種類」
総合大学、リベラルアーツ、芸術大学と、その他の分類です。
»参考:大学の種類
大学の学部生の数です。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント2:大学の規模」
キャンパスの敷地面積です。都会の一部の大学を別として、アメリカの大学の多くは緑豊かな広大なキャンパスを持ち、学舎、寮、図書館、体育館、食堂の他、バーやレクリエーション施設などを備えています。そうした大学では、キャンパス内をバスが巡回しており、一つの町のようになっていて、安心して勉強に集中できるようになっています。
8. 大学の立地大学の立地環境です。分類は以下のようになっています。
大都市/その付近
小・中規模の都市/その付近
大きな町/その付近
小さな町/その付近
田舎
外国での生活に慣れないうちは、できれば都会より田舎の大学が安心です。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント4:立地」
大学の入学難易度。基準はおおむね以下の通りです。
最も難しい‐クラスランクがトップ20%、GPAがB+以上、SATが1300点以上、ACTが29点、合格率40%以下
非常に難しい‐クラスランクがトップ40%、GPAがB~B+、SATが1220~1299点、ACTが27~28点、合格率40~60%
難しい‐クラスランクがトップ50%、GPAがB-~B、SATが1070~1219点、ACTが23~26点、合格率65~75%
比較的やさしい‐クラスランクがトップ60%、GPAがC~B-、SATが910~1069点、ACTが19~22点、合格率75~90%
やさしい‐クラスランクがトップ60%以下、GPAがC以下、SATが910点以下、ACTが19点以下、合格率90%以上
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント6:難易度」
優秀な大学や、日本人(留学生)に対してのケアなど、日本から留学するにあたっての大学のおすすめ具合を栄 陽子留学研究所が40年の経験から判断したもの。5段階で数字が多いほどおすすめです。
3. 大学紹介栄 陽子留学研究所のカウンセラーによる、大学の特徴です。大学の専攻やキャンパスの特徴、教授についてなどデータだけでは見えてこない様々な視点から大学を紹介しています。
4. 私立・州立私立校か、州立校かの別です。アメリカでは私立の方が伝統的な名門大学が多く、州立は州民のための大学という意識が強い傾向にあります。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント1:大学の種類」
総合大学、リベラルアーツ、芸術大学と、その他の分類です。
»参考:大学の種類
共学、女子校、男子校の区分です。アメリカの男子校は軍事学校など一部のものに限られるため、留学生にとっては共学か女子校が基本的な選択肢となります。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント1:大学の種類」
その大学で取得できる学位です。Bachelorが学士、Masterが修士、Doctorが博士となります。
8. 学期学期の分け方です。セメスター制は年に2学期、トリメスター制は年に3学期は、クォーター制は年に4学期あることになります。
9. 大学のホームページ大学についてより詳しく調べたい時には、ここからサイトに行きましょう。
»参考:大学サイトの見方
大学の学部生の数です。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント2:大学の規模」
キャンパスの敷地面積です。都会の一部の大学を別として、アメリカの大学の多くは緑豊かな広大なキャンパスを持ち、学舎、寮、図書館、体育館、食堂の他、バーやレクリエーション施設などを備えています。そうした大学では、キャンパス内をバスが巡回しており、一つの町のようになっていて、安心して勉強に集中できるようになっています。
12. 大学の立地大学の立地環境です。分類は以下のようになっています。
大都市/その付近
小・中規模の都市/その付近
大きな町/その付近
小さな町/その付近
田舎
外国での生活に慣れないうちは、できれば都会より田舎の大学が安心です。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント4:立地」
生徒1人に対しての教師の人数です。基本的には、この数字が大きいほど学生一人一人に教師の目が行き届きやすくなります。
14. 学費州外の学生が1年間に必要な学費です。
これに寮費・食費、教科書代などの諸費用、必要があればその他の費用とおこづかいを足し合わせたものが、留学1年間に必要な費用となります。
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント7:費用」
州外の学生(留学生も含む)が1年間に必要な寮費と食費の合計額です。基本的には、光熱費や学内LANがある場合はその通信費なども含まれます。
16. 男女比学部生の男女の割合です。
17. 大学全体に占める留学生の割合留学生の%です。
18. 全日制/定時制の学生割合フルタイムとパートタイムの学生の割合です。後者が多いほど、仕事などをしながら通う生徒の多い、夜間学校のような性質を持つ学校になり、留学生にとっては友人を作りにくい環境になりますので注意しましょう。
19. 入寮者の割合寮に入っている学生の割合です。
20. 大学生の人種構成大学生の人種構成の割合です。
21. 留学生の出身国ランキング大学に在籍する留学生の出身国のバリエーション数と、その傾向です。
※大学側提供のデータによっては、合計が必ずしも100%になっていない場合がありますのでご了承ください。
大学の入学難易度。基準はおおむね以下の通りです。
最も難しい‐クラスランクがトップ20%、GPAがB+以上、SATが1300点以上、ACTが29点、合格率40%以下
非常に難しい‐クラスランクがトップ40%、GPAがB~B+、SATが1220~1299点、ACTが27~28点、合格率40~60%
難しい‐クラスランクがトップ50%、GPAがB-~B、SATが1070~1219点、ACTが23~26点、合格率65~75%
比較的やさしい‐クラスランクがトップ60%、GPAがC~B-、SATが910~1069点、ACTが19~22点、合格率75~90%
やさしい‐クラスランクがトップ60%以下、GPAがC以下、SATが910点以下、ACTが19点以下、合格率90%以上
»参考:大学選びのポイント内、「ポイント6:難易度」
出願者数に対しての、合格者の比率です。
3. 入学者のGPA入学した学生が提出した、高校での各種科目の成績平均値(GPA)です。0~4.0で表され、数字が多いほど優秀です。
4. 2年生への進学率1年生で入学した新入生が2年生に進学する割合です。アメリカの大学では入学するより進学する方が難しく、2学期続けて成績が悪いと退学になるため、入学難易度だけでなくこの値が大学の難易度の参考になります。
5. 出願締め切り出願書類の提出締め切り日です。大学によっては秋学期出願の他、冬・春・夏出願や、随時出願できる(rolling)制度のある所があります。
6. 出願に必要なTOEFL®スコア入学に必要とされるTOEFL®テストの点数です。現在受験可能なTOEFL®テストはiBT(コンピュータTOEFL®テスト)となりますが、大学データには過去に使われていたPBT(用紙ベースのTOEFL®テスト)の点数のみ登録されているものもありますので、そちらは換算表を参考にiBTに換算したものを併記しています。
7. 出願に必要なSAT∗スコア大学の要求するSAT=Scholatic Aptitute Test∗スコアです(要求している場合)。
掲載されているのは、過去の学生の成績なため、数学(math)、英語(verbal)、合計スコア(comb)の3つになっていますが、現在受験できるのは、読解、ライティング、数学の3つのセクションのものに変更されています。
大学の要求するACT=American College Testのスコアです(要求している場合)。
英語、数学、読解力、自然科学の4科目で構成されていますが、ここではそのエッセンスとして合計スコア(composite)、英語(english)と数学(math)を表示しています。
出願時の提出物のうち、特に選考に影響するものと、その次に重要なもののリストです。
11. SAT∗スコア大学入学者の、アメリカ全国共通の学力試験*SATの成績分布。
画面上部のグラフが長いほど成績上位者が多く、上下の分布がバラバラなほど様々な成績の学生をとっていることになります。
(*日本のセンター試験のようなもの、ただし何度も受験可能)
掲載されているのは、過去の学生の成績なため、数学(math)、英語(verbal)、合計スコア(comb)の3つになっていますが、現在受験できるのは、読解、ライティング、数学の3つのセクションのものに変更されています。
大学入学者の、アメリカ全国共通の学力試験*ACTの成績分布。
画面上部のグラフが長いほど成績上位者が多く、上下の分布がバラバラなほど様々な成績の学生をとっていることになります。
(*日本のセンター試験のようなもの、ただし何度も受験可能)
英語、数学、読解力、自然科学の4科目で構成されていますが、ここではそのエッセンスとして合計スコア(composite)、英語(english)と数学(math)を表示しています。
※出願の項目は年度、条件などによって変化しますので、出願時には必ず大学に確認をしてください。
学生が出願した専攻のトップ3です。
2. 専攻リスト大学で専攻できる科目のリストです。分野ごとにまとめて表示していますが、細かな学科については英字部分を参考してください。興味ある分野があれば、実際に大学のホームページで確認することをおすすめします。
»参考:大学サイトの見方
大学が提供しているスポーツのリストです。
NCAAの連盟に加入しているスポーツは、そのディビジョンを併記しています。基本的には、連盟に加入していたり、そのディビジョンの数が小さければ小さいほど、大学が力を入れているスポーツということになります。
大学のある町、もしくはすぐ近くの町です。大学から町が遠い場合はその旨も表示しています。
2. 近くの大きな都市大学もよりの大都市です。
3. 空港のある近くの町大学に近い空港(のある町)です。付近に複数空港がある場合は2つとも掲載しています。
5. 駅(鉄道)のある近くの町大学に近い駅(のある町)です。
6. バス停のある近くの町大学に近いバス停(のある町)です。
7. 大学構内地図大学の構内地図へのリンクがある場合に掲載しています。
8. 大学キャンパス写真大学のキャンパス写真のページがある場合に掲載しています。
9. 学内Webcam学内の状況が見れるWebcamへのリンクがある場合に掲載しています。
10. 大学ムービー大学の動画ページへのリンクがある場合に掲載しています。
11. マップ大学所在地の詳細なマップです。画面左のコントロール部分を利用して、拡大縮小などもできます。
出願窓口(Admissions Office)のメールアドレスです。
2. 担当者出願窓口(Admissions Office)の留学生担当者の名前です。
3. 電話番号出願窓口(Admissions Office)の電話番号です。
4. 出願大学の出願ページです。近年、多くの大学でオンライン出願を受け付けていますので、積極的に利用しましょう。